恒例の「日本橋 髙島屋」訪問。イキっている。

なんでもない日常
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極楽浄土。


会社のお歳暮の手配で、日本橋・髙島屋を訪問。

年に2回だけ(お中元・お歳暮)の、
「庶民なのにセレブぶる日」である。


店内に1歩足を踏み入れると、
行く先々で、上品な店員にかしずかれる。


クリスマスシーズンとも相まって、
なんと美しく、煌びやかな光景だろう。


極楽浄土とは、こういう場所なんじゃあないのかね?
ここには、一切の苦痛なんて、存在しないのである。


嗚呼。
ド庶民なのに、セレブの気分だぞ。
誤解して、イキっちまうではないか。








しかし。
髙島屋さん、本当にいいのかね?












そんなに丁寧に接客してくれても、











お歳暮の送り先は、










たったの「2件」なんだけどな。


本日のまこメシ。


こちらも恒例。
お歳暮手配の後は、日本橋 髙島屋でランチ。

昇天。

【いつもより贅沢ランチ1,870円の日本橋ランチのまこメシ。】
『ブラザーズ』
・チーズハンバーガー(ポテト付き)
・アイスウーロン茶
  




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以前は、百貨店自体、あまり好きじゃなかった。
高級だし、自分の欲しいモノなんて、置いていないと思っていたから。


だけど、置いていないんじゃない。
「楽しい」を見つけに行く場所なんだ。


今は、この場に身を置くだけで楽しい。
何だか、心躍るんだ。





自分も、オトナになったのかな?


なれたのかな?

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