なんでもない日常 だんご虫? 見知らぬ虫さん。疲れて帰宅の金曜日。家のトイレの壁ぎわに、多足系で、暗灰色の、小さな小さな虫がいた。どうしよう。アタシ、虫が苦手なんだ。駆除することもできないよ。虫さん、虫さん。どこから来たの?申し訳ないけれど、アタシのお家から出ていってく... 2023.03.11 なんでもない日常まこメシ。
なんでもない日常 ふむ。とうとうマスクを外す時がやってくるのだね。 マスク、外せますか?3月13日から、マスクの着用は、個人の判断に委ねられることとなった。とうとう。マスクを外す時がやってくるのだね。コロナ当初は、マスクをする事に抵抗感があった筈なのに。黒いマスクをしている人は、皆、ドロボーと思っていたのに... 2023.03.03 なんでもない日常まこメシ。
なんでもない日常 健康診断。ぐったり。 健康診断。ぐったり。昨日。毎年恒例の健康診断。もうね……。ぐったりよ。バリウムなんて、人間の飲むものじゃないし。婦人科系の検査なんてさ、挟んだり(イデデっ!)、そんな恰好にしないでくれよ。(人間の尊厳の問題っ!)健康診断は、会社員の義務だと... 2023.02.25 なんでもない日常まこメシ。日常
なんでもない日常 「う」と「め」の言霊。 梅。所説あるが。日本語の五十音の全てに、意味があるとされている。一文字一文字にこの世を表す意味があり、「言霊(ことだま)」が宿っているのだ、と。例えば。「う」は、「物事の始まり」。「め」は、「エネルギーが1つに集まる現象」。うめ(梅)。ふむ... 2023.02.19 なんでもない日常まこメシ。スピリチュアル
なんでもない日常 おっちょこちょい。 おっちょこちょい。天然。ドジ。うすらバカ。表現方法は色々あるけれど。どうせなら、「おっちょこちょい」を選びたい。「どんくさい」と詰(なじ)るより、「おっちょこちょいだね」と笑いたい。ちょっと失敗しちゃったけれど。柔らかくて、愛嬌があるのだよ... 2023.02.17 なんでもない日常まこメシ。
なんでもない日常 『鬼滅の刃』一気読み。 『鬼滅の刃』一気読み。遅ればせながら。『鬼滅の刃』コミック全23巻を一気読み。顔が変わるほど、号泣。心が変わるほど、感動。ちょいちょい差し込まれるギャグにも、魂、奪われちまったよ。原作者の吾峠 呼世晴(ごとうげ こよはる)先生、大好きになっ... 2023.01.28 なんでもない日常まこメシ。
なんでもない日常 5連休。何の予定もない。 5連休。何の予定もない。有給消化の為。土日を含め、明日から夢の5連休。忙しぶって、申し訳ないけれど。夏から年末にかけて、ずーっと忙しかったしさ。久しぶりに、温泉とか行っちゃおうとか、海鮮三昧で狂喜乱舞よとか、いろいろ夢みてたよね?なのに。結... 2023.01.20 なんでもない日常まこメシ。
ああ、腹立たしい。 わざわざ「今日は、約束があるから帰りまーす」と言い残す女。 今日は、約束があるから帰りまーす?金曜午後6時。誰も尋ねてもいないのに。「今日は、約束があるから帰りまーす」と言い残し、「定時」に帰る女がいる。あれは、いったい、何アピールなのだろうか?リア充アピールだろうか?それとも、残された同僚たちへの... 2023.01.14 ああ、腹立たしい。日常
なんでもない日常 違っていたのかな? 違っていたのかな?もしも。あの時、別の選択をしていたら。あんなことを云わなければ。死ぬほど努力をしていたならば。人生、少しは違っていたのかな?幸せだったかな?愛されていたのかな?何者かになれていたのかな?だけど。どんなに想像してみたって。答... 2023.01.08 なんでもない日常まこメシ。
なんでもない日常 泣き虫。 泣き虫。泣き虫なんかじゃない。ただ、自分の奥底にある気持ちを伝えようとすると、ぽろぽろぽろぽろ、涙が零れてきちゃうんだ。感動した時も。腹が立った時も。愛しい時も。大切な事であればあるほど、喉の奥も、胸の奥も、ギュッと詰まるような感じになっち... 2023.01.06 なんでもない日常まこメシ。