お家ごはん

父の認知症が始まった。#31

誰しも無縁ではいられない。父が認知症と診断されてから、そろそろ1年が経過する。そんな中、情報収集をしていると、知らさせる厳しい現実。もう誰も、認知症と無縁のままでは生きられないのではないか?高齢化に伴い、2025年には、日本の65歳以上の約...
スピリチュアル

第129柱 『生まれ変わり伝説』①

ある霊能力者から聞いた話。これから告げるのは、昔、アタシが、あるプロの霊能力者から聞いた話だ。科学的根拠はないので、信じるか信じないかは、あなた次第。エンターテインメントの延長だと思って、ゆるりと聞いてくれ。その霊能力者によると、人は、20...
なんでもない日常

そろそろ大掃除を始めようか?

大掃除。アタシの友人は、掃除が得意だ。いつ、誰が、友人宅を突然訪問しても、二人の息子さんが、まだ、小さかった時でさえ、「いつも綺麗」と、友人一同、皆、感嘆している。本人は、「そんなことないよ」と謙遜しているが。よくよく聞いてみると、大掃除は...
スピリチュアル

第127柱 『人は亡くなる時に』

サイン。人は亡くなる時に、親しい人にだけ、挨拶に来るという。夢に現れて、お別れを告げたり、互いにしか分からない「サイン」を出す人もいるようだ。これは、霊感のあるなしに関わらず、相手が親しければ親しいほど、不思議なサインを受け取った人も多いの...
スピリチュアル

第126柱 『人は亡くなる前に』

虫の知らせ。アタシがまだ幼かった頃、両親は、共働きだった。鍵っ子。姉とアタシは、周囲から、そう呼ばれていた。だけど、全然、寂しくなかったよ。だって、姉とアタシと猫の「たま」は、いつも一緒だったもん。あれから数年が経過し、そんなことは、忘れか...

父の認知症が始まった。#29

立っている者は親でも使え。数年前、アタシの姉は、義理の両親(旦那さんの父母)を立て続けに看取った。二人とも、程度の違いさえあるが、認知症だったそうだ。最近、姉は、こんな事をポツリ云っていた。「私が過保護にしたから、義理の両親はボケちゃったん...
なんでもない日常

どうやらギャンブルには向かないタイプのようだ。②

パチンコ編アタシは、基本、ギャンブルはやらない。が、20代の頃、やむにやまれぬ事情で、1度だけ、パチンコに挑んだことがある。その日、友人と二人、長野県の観光地に、1泊2日で訪れていた。若き日の貧乏旅行だ。手持ち金は、帰りの電車賃を除けば、二...
スピリチュアル

第125柱『 魂の修行というけれど』

人生は魂の修行の場?スピリチュアルの世界では、辛いこと、哀しいこと、苦しいことは、「魂の修行」とよく云うけれど。正直云えば。アタシは、魂を磨きたいわけじゃない。ただ、幸せになりたいだけなんだ。修行が足りない魂は、何度でも生まれ変わって修行し...
なんでもない日常

9連休の果てに。

連休明け。今年は、有休も使い、怒涛の9連休をさせて貰った。まずは、お盆で実家に帰省。知っているかね?北関東の墓参りは命がけだ。アタシが何度も仏(ほとけ)になりかけた。そして、東京に戻ると同時に台風襲来。ベランダのあれこれを室内に移動。1Kの...
なんでもない日常

医者が選ぶ伴侶の特徴。教えよう。

信じるか信じないかはアナタしだい。アタシの知り合いには、何故か、医療関係者が多い。なので、その人達から聞いた話を、こっそり教えてしんぜよう。男性医師が選ぶ伴侶の特徴は3つあるという。(注:今回は「男性」医師が選んだ伴侶の特徴に限定)特徴1一...