ランチ

なんでもない日常

デジタル化も過ぎると苦痛。

QRコード。デジタル化が進み、QRコードを設置してスマートフォンで注文できる店が増えてきた。混雑している店や、言葉が通じない外国人のためのインバウンド対策としては、有効なのかもしれないが。が、ここは、会社近くの町中華。ランチに集う中高年サラ...
なんでもない日常

人は好意は隠すけど悪意は隠せない。

好意と悪意。先日、同僚にこう云われた。「まこチャン、〇〇さんのこと、嫌いだよね」うん、当たり。無神経な人や、鈍感過ぎる人は好きじゃないんだ。だって、ほら。「あの人」は、陰でズルをしたり、人によって態度を変えたりするじゃあないか?アタシは、敢...
なんでもない日常

決めつけないでくれたまえ。

決めつける人々。ある日、地元(北関東)で暮らすアタシの友人が、キラキラした瞳で、アタシにこう告げた。「まこは、裸族(らぞく)だよね!」へ?東京で一人暮らしの人間は、全員、服を着ずに生活していると思っているのか?それとも、僅かに香るアタシの変...
ああ、腹立たしい。

上司は偉いのか?

裸の王様。幾多の転職を重ね、たくさんの「上司」に仕(つか)えた万年ヒラ社員のこのアタシ。ずっと感じているのだが、上司って偉いのか?勿論、会社という組織の中では、意思決定をしたり、リーダーシップを発揮したり、人材育成をしたりする人が必要だ。だ...
なんでもない日常

何してくれてんねん。

悪戯(いたずら)。やられた。つい、油断しちまった。「あの人」が、悪戯っ子のような表情をしていたことには、気づいていたんだ。だけど、まさかね。こんなことをするなんて。パソコンの「単語の登録」。仕事上、よく使う単語など、単語登録(辞書登録)をし...

父の認知症が始まった。#34

生きがい。父が認知症と診断されてから、ちょうど1年が経過した。アタシが見る限り、以前と比べても、認知機能に大きな変化は見られない。父は、一人暮らしで、家事は、相変わらず、自分でしているし。家電の扱いや、日常生活は、ゆっくりではあるが、問題な...
なんでもない日常

「子」がつく人には逆らうな。

占い。昔、占い師に云われたことがある。「子がつく人には逆らうな」へ? 何故ですかと問いただしたら、こんな回答が返ってきた。「子がつく人は、性格がキツい。アナタでは負けてしまう」これは、皆に共通する占ト(せんぼく)なのか?日本の女性には、結構...
ああ、腹立たしい。

ちゃぶ台をひっくり返したくなる。

善か?悪か?たまに、ちゃぶ台をひっくり返したくなる時がある。ほら、今日も。そんな気持ちがムクムクと湧いてきた。仕事だから、やるけどさ。出来て、当たり前だけどさ。だけど、ホントは、当たり前じゃないと思うんだ。たまには、少しは、褒められたい。サ...
スピリチュアル

第128柱 『人は亡くなった後に』

夢で逢えたら。既に他界したアタシの知り合い達は、しばしばアタシの夢枕に立つ。単なる夢だし。ただの幻覚かもしれないのだが。それでも、夢の中だけでも、故人と再会できるなんて、喜ばしいではないか。そして、夢枕に立つ人達は、「神様ルール」に従って、...
ああ、腹立たしい。

エレベーターあるある。モヤモヤしている。

おまんら、何やねん!中華店にランチに行こう。酢豚、チャーハン、エビチリ、担々麺。期待を膨らませながら、店専用のエレベーターに乗り込んだ。すると、扉が閉まる直前に、見知らぬオヂさん4人組が乗り込んで来て、小さなエレベーターはキッツキツ。アタシ...